買いたい方

ご購入をお考えの方へ

  • 1ご来店初日

    ご希望条件・諸条件をお伺いします。お悩みやご要望をお気軽にご相談ください。
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    ご来店初日

  • 2物件資料・資金計画のご案内

    資金計画書の確認をして資料で気になる物件があれば見にいきましょう。
    不動産は高価な買い物です、一人の意見だけではなくプロとしての意見も取り入れましょう。

    目安日数:〜7日

    物件資料・資金計画のご案内

  • 3物件のご案内

    銀行審査が出たら、ローン本申込契約にも必要となる不動産の契約を行います。不動産用語が載った分かりにくい重要事項説明書と契約書を分かりやすくご説明致します。重要事項説明書の説明・契約時に手付金のお支払いを行います。

    目安日数:〜14日

    物件のご案内

  • 4ご契約

    銀行審査がでたら重要事項の説明→契約・手付金のお支払い・ローンの本申込契約時のわかりにくい不動産用語が載った重要事項の説明書・売買契約書をわかりやすくご説明いたします。

    目安日数:〜30日

    ご契約

  • 5銀行契約

    銀行とローン契約を結びます。

    目安日数:〜35日

    銀行契約

  • 6物件代金の清算

    手付金を引いた物件価格+諸費用の残金をお支払いして所有権を移します。
    通常銀行にて行いますが、遠方の方など、場合によっては銀行振出の小切手などをつかう場合があります。その都度、スタッフまでご相談ください。
    この工程ではじめて物件が自分のものになります。おめでとうございます!

    目安日数:〜45日

    物件代金の清算

  • 7お引き渡し(建物の場合)

    鍵のお引き渡し。入居して間もないころは赤水(サビ水)が出る場合があるので透明な水が出るまで流しておいてください。

    目安日数:〜50日

    お引き渡し(建物の場合)

物件のメリット
デメリットを知りたい。 / 現地確認はどこを注意して見たらよいのか? / 総額支払い額はいくらになって月々いくらになるのか?

物件が将来的にも資産価値があるかどうか意見が聞きたい、など。物件情報の中で気になる物件がありましたら、現地見学に行きましょう!
人気の物件はすぐに売れて(数時間差なんてことも!)しまいます。
図面上では判らない周辺環境や日当たりなど、現地を見学することによって実際に住むことを想定して確認することができます。

  • 1メリット・デメリット

    プロによる客観的な意見を聞きたいのに、営業マンに案内をされても良いことしか言ってくれない、そんな経験がある方にはメリットのあるサービスです。当社では実績ある建築会社ならではの観点からも注意しなければならないメリット・デメリットをお伝えします。

  • 2現地でのポイント

    駅からのアプローチ、隣地との関係、日照や風通しなど現地でチェックしなければいけないポイントはたくさんあります。
    実際にそこで生活することを考えれば、不動産からの観点だけでなく生活施設への距離、将来性、住環境、通勤時間、騒音など物件によっては現地で1時間以上かけてチェックすることもあります。

  • 3プロの視点でアドバイス

    気付きにくいところをプロの視点でアドバイスしますのでゆっくり落ち着いて客観的に物件を見ることができます。
    専門家の意見を聞くことで、買ってよい物件か判断することができます。

そもそも住宅ローンとはなんでしょうか?ここで住宅ローンを簡単におさらいしましょう。

  • 金利は変動金利型と固定金利型があり、好きなタイプを選べます。借入期間は1年~35年が一般的です。
  • 借入時の諸費用は主に保証料・手数料・税金などです。火災保険料も加えると100万円~200万円ぐらいにもなります。
  • 繰上返済を活用することによって、返済期間・月々支払を軽減できる場合があります。
  • 銀行によって金利から事務手数料、銀行保証料など差があります。

では、ローン返済の例をあげて考えていきましょう。まずは金利のお話です。

例えばあなたは3,000万円を借りたとします。35年均等払い(420回払い)の場合,金利が2%として…月々の支払額は99,378円金利が3%として…月々の支払額は115,455円その差は16,077円総支払い差(35年)は676万円にもなってしまいます。金利の差ってすごいですよね。

金利が1%違うだけで、返済総額が大きく変わってくるということを肝に命じなければなりません。
続いての例は、頭金のお話です。頭金を貯めるということは、今あなたがアパートやマンション住んでいて、家賃を払いながら貯金をして行かなければなりません。

例えば今の家賃が5 万円だとして、あと3年貯金して頭金を作ろうとしても…3年間×5万円で180万円もお金を捨てることになります。さらにもしかしたら、その3年で景気が回復し、金利が2%から3%に上がると、上の例のように総支払い676万円にもなり、家賃の180万円+総支払い676万円=856万円というお金を損することになります。

さらに、その3年間分は返済期間が減りますのでさらに月の支払いが多くなります。「若いうちにローンは組んだ方がいい」ということはつまりそういうことなのです。お金を貯めるのに実はお金を損してるといえるでしょう。

ですから今この100年に一度の
「低金利」を組めることが
マイホームをお得に取得する
チャンスなのです。

マイホームを考えるとき、「どんなお家にしようか?」「どんな場所にしようか?」ほとんどの方はそこから考え始めるかと思います。ですが、すべての希望を盛り込むと必ずオーバーローンになって普段の生活そのものが成り立たなくなってしまいます。たとえば…

など必ずあるはずです。住宅ローンの返済だけにお金がまわって人生そのものが住宅ローンの返済だけになってしまいます。こうならないためにも資金の計画を立ててから土地や建物を考えることが重要なのです。

お客様の無理のない身の丈に合った条件のよい住宅ローンサポートをお約束しております。

  • 家は欲しいけど頭金がないし、ローンは不安だ。
  • 自分の年収でマイホームがもてるのか?
  • 以前、銀行に断られてしまったことがある。
  • この先の金利の動きが読めないから損しそう?
  • 一生、住宅ローンを払っていく勇気がない。
  • どうせ同じお金を借りるなら月々の支払いは1円でも安いほうがいい。
  • 将来的には家を建てたいけど今はまだまだと思ってる方
  • 今すぐじゃないけど、いつ建てるのがいいのとお悩みの方
  • 家賃の範囲で月々の返済ができればいいと考えているがそんなことが可能なのか?
これら不安や悩みをぶつけてください!きっとお手伝いできます!